1962年から今日に至るまで、Marshallはライブ音楽を鳴らし続けてます。

Marshallの歴史は独立系ライブハウスの小さなステージから始まりました。それが私たちの原点だからこそ、長きにわたってサポートを続けています。ライブハウスへの支援はローカルのミュージックシーン全体への助成に繋がります。オーナーが何もない空間を街の鼓動に生まれ変わらせる活動をサポートする事ができるのです。プロモーター達がバンドにチャンスを与え、ミュージシャンは腕を磨き、ファンが心を寄せる空間。ミュージシャンと観客が一体となる事で、この世界に音楽の情熱を灯し続けられます。

DEAD VENUE SESSIONS

Dead Venue Sessionsでは、閉館してしまった伝説的なライブハウスが再び蘇る。現在は閉館してしまった3つの象徴的なライブハウスで、3組のバンドに演奏してもらいました。かつて何世代ものアーティストたちが演奏した場所で演奏する機会を提供しました。 ニューヨークからフィラデルフィア、そしてロサンゼルスまで、これらのライブは音楽史を築いた空間へのオマージュです。そして、次世代のライブハウスにも、私たちの支援が必要だということを思い出させてくれます。今すぐエピソードをご覧ください。

この音がある限り、ライブミュージックは生き続ける

サポート内容と支援先

Amplifyメンバーの皆様からの購入による収益は、バックライン機材、楽器、リハーサルスペース、メンタープログラム、そして新進アーティスト向けの無料公演に充てられます。ライブハウスで本当に必要とされていることをサポートする事で、真の価値を生み出す事が私たちの目標です。世界中の独立系ライブハウスと継続的に協力し、活気ある場であり続けるために必要なサポートを届けます。この取り組みが成長するにつれ、私たちがもたらす変化も大きくなるのです。

ヨーロッパ

アメリカ

DEAD VENUES SESSION - PLANTA INDUSTRIAL

DEAD VENUES SESSION - SWEET PILL

アジア

メッセージを広めよう

この先もずっとライブ音楽を守り続けるため、私たちは常に新たなライブハウスとのパートナーシップとサポート方法を探求しています。新たな取り組みは随時こちらでアナウンスします。それまでは、「Keep Live Music Alive」のポスターをダウンロードし、ライブハウス、職場、リハーサルスタジオ、街中で掲示できる場所に掲げてください。このメッセージを共有することがライブ音楽を支える活力になります。

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